昨日は大学受験の時に通っていた家庭教師スクールの仲間と一緒に合格後に久しぶりに会って呑んだ。各々、充実した大学生活を送っているみたいで何よりだった。そこで、家庭教師のスクールに通っていた時の話題になり、その時に仲の良かった理工学の先生を呼ぼうってことになり電話してみた。ちょうどスクールが終わった後だったみたいで、帰りにちょっとだけ寄ってくれた。先生いわく「お前らは俺の数年の家庭教師生活1番仲良くなった生徒かもねー」って言ってくれて嬉しかった。確かに当時は学校の終わった後も、また学校があるって感じで結構楽しく通っていた気がする。もちろん勉強は面白くなかったけど、休憩時間や帰りにコンビニに寄ってみんなと話したりしているのはめちゃくちゃ面白かった。そういえば、仲間内の1人は学校の先生になるのが目標で教員免許を取得するために大学に通っているんだけど「家庭教師でも良いかなー」とか言い出してたなー。あいつ、意外とマジかもなー。確かにそれはそれで面白いかもね。
当時の家庭教師の先生と呑んだ
家庭教師のスクールが楽しくなってきた理由
いま、横浜の高校に通っています。学校は普通科で特に特徴のあるカリキュラムがあるわけではないんだけど、校内の雰囲気や新しい校舎とか、寄り道スポットとかに憧れて、今の学校を選びました。(中学生って意外とそういう単純な理由で高校を選びますよね)高校毎日楽しいし、部活にバイトと毎日が充実しているのですが、来月から家庭教師のスクールにも通うことになったんです。ただでさえ、忙しくて家に帰ったらすぐに寝てしまうほど疲れているのに、さらに家庭教師のスクールに通って勉強なんて、ヤバイと思ってアルバイトの日数を減らしてもらいました。お小遣いが減るのは嫌だったけど、確かにそろそろ受験の勉強もしなくちゃとは思っていた。いざ、通ってみるとそこも第2の学校みたいで、すぐに友達が出来て楽しくなった。勉強もさすがに学校の先生より分かり易く、たっぷりと時間を使って教えてくれるので、すぐに結果が出るようになった。家庭教師のスクールは駅前にあるし、受講が終わったら友達と駅前のコンビニで少し喋って帰るのが日課になっている。今では通うのが楽しみになっています。